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どこまで釣りに行くのでしょう?
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何が釣れるんでしょう?
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初心者なんですけど
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どんな仕掛けが良いんでしょう?
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釣果に差を付けたい
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お魚図鑑
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釣果に差を付けたい(エサの付け方)
ちょっとした工夫で釣果倍増です。
オキアミ(タイ・イサギ等)
一匹掛け
抱き合わせ
オキアミ(エビ)がまっすぐになるように、つけましょう。
(エサが水中で回らないようにするため。)
サンマ・メダイ・ヒラマサ
半身またはその半分を皮を内側、身を表にして チョン掛けする。
半身かその半分を身が表になる様、丸める。 (のり巻の様に)
サンマのブツ切りは、中骨をぬいてひっくりかえして (身が表)チョン掛け。
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どの付け方も身が表、皮が内側が基本
コマセのまき方
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須崎船でのコマセ釣りは、上からのタナどりが基本です。(コマセカゴから水面まで)タナどりには、道糸の色をかぞえて正確なタナどりをしましょう。(リールのカウンターはどうしてもくるいがちです。)
(道糸の基本は一色が10m・・・10m-5色)
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仕掛けの投入はコマセカゴ(重り)からいれて、仕掛けは最後に(手前まつり、船のスクリューへ巻き込まれるのを防ぐため)
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食いの悪いときには、仕掛けの長さ分くらい下(指示ダナより)からコマセをまきながら、指示ダナまで上げてくる。
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船のなかで誰かに、アタリがあった時にはいつも以上にコマセまきに力を入れよう。
その他わからないこと、困ったことはなんでも船長に聞いてみましょう。
〒415-0014 静岡県下田市須崎921番地 TEL.0558-22-1044 若宮丸